ドラマ・とぅは〜と

怪談篇 第六章

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08/16 18:41 レミィ「次はワタシの番ネ!Well・・・・(額に指を当てて思考中)」

08/16 20:07 あかり「海外にもおばけっているのかな…(ぼそ)」

08/16 20:07 浩之「こわがりすぎだって、あかり」

08/16 20:13 志保「向こうで有った事かな?」

08/16 20:31 雅史「向こうのヌードについての話がいいな!」

08/16 20:36 浩之「雅史・・・黙ってろ・・・・」

08/16 20:45 レミィ「Fridayにチェーンソー持って襲ってくる男の話はどうデスか?」

08/16 20:47 浩之「有名だからボツ!」

08/16 20:49 レミィ「残念デス・・・・」

08/16 21:04 琴音「ポルターガイストとか有名ですよね」

08/16 21:06 綾香「実体験ぽいのかと思ったけど」

08/16 21:23 雅史「金曜日にボンテージで鞭と蝋燭を持った女?」

08/16 21:46「場にふさわしくない発言は、断りなしに削除することがあります・・・」

08/16 21:59 マルチ「あぅぅ〜話がわからないですぅ〜」

08/16 22:01 雅史「だから僕と好恵ちゃんの関係を赤裸々に話してたんだ!」

08/16 22:10 浩之「レミィ、聴いた話でも自分が体験したことでも、なんでもいいから話してくれ。このままじゃ場がまとまらん」

08/16 22:26 あかり「じゃあアルバムを見るたびに、知らない人が叫んだりする話はどう?」

08/16 22:30 レミィ「ナニナニ?アカリ、どんな話?」

08/16 22:31 浩之「それでいこう、頼んだぞあかり」

08/16 22:35 智子「って、宮内さん、アンタが喋る番やなかったんか?」

08/16 22:45 レミィ「あかりに教えてもらってから話しま〜す」

08/16 22:52 雅史「卑怯だ!罰として一枚脱げ!」

08/16 22:58 レミィ「NoWay!・・・・それじゃあ、家族でオレゴンに出かけたときのことを話すネ」

08/16 23:01 浩之「おお、面白そうじゃね〜か。聞かせてくれよ、レミィ」

08/16 23:05 レミィ「Yes.その日は、一家揃ってハンティングに出かけたの。でも、途中から天気が崩れて大変だったネ」

08/16 23:05 理緒「雨の日は嫌だよね…」

08/16 23:09 レミィ「その上、ダディが車を壊しちゃって、シンディに怒られてマシタ。こんなところで撃ったないでって言ったでショウ、って」

08/16 23:11 浩之「車にぶっ放したのか・・・?」

08/16 23:12 雅史「さあ!いらっしゃい!浩之の生トランクス100円から!」

08/16 23:15 セバスチャン「黙れ、このこわっぱめがあぁぁぁぁぁぁ!」

08/16 23:16「み、宮内先輩のお父さんって、すごい方ですね…」

08/16 23:18 レミィ「キャハハ!ダディは、トッテモGunが好きなの。それでね、嵐になってきたから、ミッキーが見つけてきた館で雨宿りすることにしたの」

08/16 23:19 坂下「みつけてきた館…」

08/16 23:20 浩之「妖しさマックスだなぁ・・」

08/16 23:37 あかり「ねえねえ、それからそれから?」

08/16 23:38 レミィ「マミィがお鍋に穴をあけちゃったノ!」

08/16 23:39 浩之「なに?」

08/16 23:41 綾香「ビミョーに話が違わないかしら?」

08/16 23:43 智子「気にしたら負けやで。」

08/16 23:44 雅史「好恵ちゃん!僕たちもお城に住もうか?」

08/16 23:46 浩之「なんか、すごいハンティングだな。それで?」

08/16 23:49 レミィ「マミィは、泊めてくれるお礼にお料理をしてたんだヨ。そのミステリアスな館には、芸術家のお爺さんが一人で住んでいたの」

08/16 23:51 雅史「みんな〜!浩之のお尻ってまだ青いんだよ〜!」

08/16 23:52 綾香「ふぅん、良い感じになってきたわね、レミィ。」

08/16 23:54 志保「やっぱり館には絵とか飾ってあんの?」

08/16 23:56 レミィ「ウン。キレイな絵がイッパイ飾ってあったヨ。でも、絵より彫刻が良かったネ」

08/16 23:58 マルチ「ちょうこくってなんですか?」

08/17 00:02 綾香「お姉さん、この部屋になかったかしら?」

08/17 00:03 芹香「・・・・(あれはちょっと・・)」

08/17 00:05 マルチ「見せてほしいですぅ」

08/17 00:08 綾香「セバス、マルチに見せてあげてきて。」

08/17 00:11 セバスチャン「かしこまりました。これが西洋のガーゴイル、こちらが琉球のシーザー像・・・・」

08/17 00:14 芹香「・・・・(近ずくと危ないです)」

08/17 00:15 マルチ「あうぅ〜〜〜怖いですぅ〜〜〜(ぷしゅー)」

08/17 00:16 レミィ「それとはチョット違いマ〜ス。そこにあったのは、全部キレイな女の人の像だったネ」

08/17 00:17 智子「随分とミステリアスやな」

08/17 00:21 あかり「どんな雰囲気だったの?」

08/17 00:24 レミィ「トッテモ躍動感がある、リアルな像だったヨ。Bat・・・・表情が今一つだったネ」

08/17 00:28 浩之「表情……というと、どんなふうにだ?」

08/17 00:29 レミィ「ダディもマミィも、トッテモ気に入ってたけど、ワタシにはなんだか悲しそうな顔に見えたヨ」

08/17 00:35 雅史「泣イテイル…」

08/17 00:46 志保「家族達には哀しい顔に見えなかったのかしら?」

08/17 00:49 レミィ「シンディは、ワタシと同感だったみたいネ。ミッキーなんか、気味悪がってたヨ」

08/17 00:50 浩之「子供は、そーゆーのに敏感だからな」

08/17 00:51 理緒「宮内さんのお父さんとお母さんには普通に見えたのかな?」

08/17 00:54 レミィ「それでね、夜中に私とシンディとミッキーが泊まってる部屋のドアがノックされたの。出てみると、キレイな女の人が立っていたの」

08/17 00:58 浩之「彫刻の人か?」

08/17 00:59 セリオ「―浩之さん、話は最後まで聞くものです…」

08/17 01:01 レミィ「Well・・・・そう言えば、そうネ。確かに似てたネ。ミステリアスな美人だったヨ」

08/17 01:22 浩之「ミステリアスな美人なぁ…」

08/17 01:23 雅史「貞子〜」

08/17 01:26 レミィ「用件を尋ねたら、ダディにプレゼントするワインを選んでほしいって、地下室に案内されたの」

08/17 01:36 雅史「そして一家惨殺!」

08/17 01:37 レミィ「地下室に行くとネ、た〜っくさんの剥製があったの!ウサギ、タカ、シカ、クマ・・・・きっとお爺さんはハンティングの達人ネ!」

08/17 01:42 理緒「芸術家で狩猟の達人…沢山の技能があっていいなぁ…」

08/17 01:43 レミィ「それでね、剥製の中に混じってスバラシイ彫刻があったの!表情は悲しそうだったけど、まるで生きてるようだったネ」

08/17 01:45 智子「彫刻や剥製が沢山の部屋なんて、結構シュールやな」

08/17 01:45 レミィ「シンディとミッキーは、その像を見てスグに大声を上げながらドッカ行っちゃったの」

08/17 01:51 志保「さ、さすがにそれだけシュールだと逃げるわよね〜」

08/17 01:52 レミィ「女の人も、いつのまにかいなくなっていたヨ。仕方ないから、ワタシ一人でワインを選んでたネ」

08/17 01:54「きゅ、急に消えちゃったんですか?」

08/17 01:57 レミィ「Yes.不思議なコトもあるものネ」

08/17 01:58 浩之「(……よくその状況でワインを探しつづけられるな…実はレミィってすごいやつじゃねーか?)」

08/17 01:59 レミィ「しばらくワインを選んでたら、上の方からドタドタ足音が聞こえてきて、Policeがやってきたの。それでね、良くわからないケド『大丈夫か』って聞かれたの」

08/17 02:01 芹香「………」

08/17 02:01 レミィ「それから、青ざめた表情のシンディがやってきて『あれです!』って、女の人の像を指差したの・・・・」

08/17 02:02 綾香「(……どきどき)」

08/17 02:04 坂下「ど、どうなったんだ?」

08/17 02:04 レミィ「良く見ると、その像には所々ヒビ割れがあって、その隙間から・・・・」

08/17 02:07 志保「す、隙間から…ど、どうしたのよ!(ぶるぶる)」

08/17 02:09 レミィ「キレイなブロンドの髪と白い肌が・・・・こ、コワカッタヨ〜、ヒロユキッ!(抱きつきっ to 浩之)」

08/17 02:11 智子「き、きれいなブロンドの髪と白い肌やて…ということは…?」

08/17 02:12 あかり「もういやだよぅ…(ばたっ)」

08/17 02:12 浩之「お、おいレミィ、や、やめてくれ。それにあかりも、大丈夫か?」

08/17 02:16「わたしももうだめです…(ばたん)」

08/17 02:21 レミィ「あのときのコトは、もう思い出したくないヨ。ワタシの話はこれで終わりデス・・・・(涙目でロウソクを消す)」

08/17 02:23 セバスチャン「ふぬぅ、なかなか怖かったですぞ、宮内様」

08/17 02:24 セリオ「―マルチさん、そろそろ起きてください。とりあえずひとつ終わりましたよ」

08/17 02:25 マルチ「は、はい。あ、レミィさんの話終わっちゃったんですか?ごめんなさい、気絶したままで」

08/17 02:26 浩之「あかりに葵ちゃんもだいじょうぶかなぁ?」

08/17 02:28 あかり「う…ん……お、終わったの?」

08/17 02:30 浩之「ああ、レミィの話は終わったぜ」

08/17 02:32 綾香「ほら葵、次が始まるわよ」

08/17 02:34「あ、はい。次は…誰ですか?」

08/17 02:34 浩之「次は理緒ちゃんだぜ。じゃ、理緒ちゃん、頼むぜ」

08/17 02:59 理緒「えぇっ!私ですか?」

08/17 03:03 浩之「そう。順番では次は理緒ちゃんだよ。まっ、よろしく頼まぁ」

08/17 03:14 理緒「ではいきます。ある日,私はバイトが長引いて帰るのが遅くなってしまったときのことです。」

08/17 03:44 志保「またバイトなの?あんたいつもバイトねぇ」

08/17 03:59 あかり「志保…そういう云い方ってよくないよ…なにか理由があるのかもしれないし…」

08/17 08:55 浩之「そうだな。いつも遊びまわってる誰かさんよりは、よっぽどいいんじゃねーか?」

08/17 10:28 志保「キィ〜、誰が遊びまわっているですって!!あれは遊びじゃないわよ、立派な情報収集活動よ!!常に時代をリードする長岡商事のモットーよ!!」

08/17 11:36 浩之「なぁにが時代をリードするだよ。時代を混乱させてるだけじゃねーのか?」

08/17 11:47 志保「むっかー! そんなこと言って、いつか痛い目見て『志保さま〜』とか泣き付かれても知らないからねぇ〜」」

08/17 11:52 浩之「心配するな。そんなことは『絶対に』ないからな」

08/17 11:53 坂下「はぁ・・・・痴話喧嘩は後にして、とりあえず雛山の話を聞かないか?」

08/17 11:54 あかり「そうだよふたりとも。理緒ちゃんの話を聞こうよ」

08/17 11:57 浩之「あ、わりぃ。じゃ、理緒ちゃん、続き頼むよ」

08/17 12:11 理緒「え、えっとですねぇ、それから私はバイト先に着いたんですけどそれからが大変だったんです」

08/17 12:15 雅史「バイトの店が倒産していた!」

08/17 12:22 智子「……バイト帰りの話やなかったか?」

08/17 12:24 綾香「智子、細かいこと気にしてちゃ駄目よ」

08/17 12:26 あかり「続けて」

08/17 12:27 雅史「いや〜」

08/17 13:30 理緒「私、バイトをいくつも掛け持ちしてるから・・・・その時のバイトは、ピザの宅配だったんです」

08/17 13:32 智子「バイクでか?」

08/17 13:44 レミィ「リオがバイクに乗ってる姿って、カッコよさそうだネ」

08/17 13:47 浩之「理緒ちゃんは自転車のほうが似合ってそうだな…」

08/17 13:50 理緒「い、いえ、オフィス街向けの宅配だったから、メインは歩きだったんです。自転車も使いましたけど」

08/17 13:57 雅史「会社でピザ食べるの?!」

08/17 14:03 理緒「はい。残業とかで、結構需要があったらしいです」

08/17 14:07 雅史「会社帰りはキャバクラへレッツゴー!!」

08/17 14:15 綾香「へ〜、会社でピザね〜」

08/17 14:29 雅史「好恵ちゃ〜ん!僕にもピザ食べさせて〜♪」

08/17 14:33 理緒「人気のない路地を歩いたりすることも結構あったから、前々から怖いなぁ、とは思ってたんですけど」

08/17 14:45 マルチ「私が一緒にいれば、きっと大丈夫ですー」

08/17 14:58 雅史「変質者が出たらどうする?」

08/17 15:11 綾香「あんたみたいな?」

08/17 15:21 坂下「それは、恐ろしい話ね」

08/17 15:58 雅史「好恵ちゃんっっ!僕は変質者じゃないよね!」

08/17 16:08 綾香「変質者は変質者っていわれると、慌てて否定するものよ…」

08/17 16:25 雅史「僕は変質者じゃなくて変態なのだよ!フハハハハハ!!」

08/17 16:40 理緒「ね、ねえ、続けていいのかな・・・・?」

08/17 16:50 智子「ほっといてかってに続けててええで。うちらはきちんと聞いとるからな」

08/17 16:57 あかり「(どきどき)」

08/17 17:00 理緒「それじゃ・・・・その日は、いつもは使わない裏道を通って配達に行ったの。そうしたら、途中に大きな犬がいてゴミ箱を漁ってたの」

08/17 17:01 浩之「理緒ちゃんにとっちゃ、それだけで十分怖い体験だろうな…」

08/17 17:04 理緒「怖そうな犬だったし、ピザも持ってたから、どうしようかなって思ったんだけど、時間がなかったから思い切って突っ切っちゃったの」

08/17 17:07 レミィ「ははっ、リオらしいネ」

08/17 17:10 理緒「吠えられるかな、って思ってたんだけど、犬はゴミ箱に夢中で私には見向きもしなかったのよ。でも・・・・」

08/17 17:12「でも…?」

08/17 17:14 志保「慌てて来たのでピザを忘れたとか?」

08/17 17:15 レミィ「ううん・・・・今考えると、そこで逃げ出していればよかったんだと思う。その道を、通りさえしなければ・・・・」

08/17 17:16 琴音「み、宮内さん?」

08/17 17:18 志保「別に声まねして話さなくてもいいわよ」

08/17 17:18 雅史「腹話術?」

08/17 17:20 理緒「あ、わたしのお話メモぉ!宮内さん、いつの間にぃ!?」

08/17 17:21 浩之「そしたら犬をふっ飛ばしてた・・・てか?」

08/17 17:22 セリオ「―とりあえず理緒さん、続きをお願いします」

08/17 17:24 理緒「え、何の話だっけ?」

08/17 17:25 雅史「理緒ちゃんの下着の色の話」

08/17 17:25 レミィ「ナハハ・・・・Sorry!リオ。Memoをお返ししマ〜ス。目も前にあったから、つい読んじゃったヨ。ゴメンネ。」

08/17 17:26 あかり「レミィって、お茶目だね」

08/17 17:28 雅史「memoと目もとかけてるの?」

08/17 17:29 志保「……き、気づかなかったわ…。や、やるわね、レミィ…」

08/17 17:31 理緒「つ、続けます(T_T)。配達が終わってお店に帰るとき、何となく来た道を逆に辿ってたの。そうしたら、今度はたくさんの野良犬がいて、何かを食い散らかしていたの」

08/17 17:33 セバスチャン「先ほどと同じ場所でですかな?」

08/17 17:34 理緒「うん・・・・さっきと同じゴミ箱を、たくさんの犬が囲んで・・・・何か咀嚼してたの」

08/17 17:35 智子「な…なにを食べとったんや?」

08/17 17:35 マルチ「いぬさんも食べ物を探すの大変なんですね…」

08/17 17:36 理緒「何だろう、って考える間もなく、その中の一匹が私に駆け寄ってきたの」

08/17 17:37「……(ごくっ)」

08/17 17:40 理緒「その犬の顔がそっくりだったんです・・・」

08/17 17:42 芹香「……(なににそっくりだったんですか?)」

08/17 17:48 理緒「何かで見た、顔の両脇から牙を生やしている化け物に・・・・でも、よく見るとそれは・・・・」

08/17 17:50 あかり「うぅ…化け物だって…怖いよぅ、ひぃろぉゆぅきぃちゃぁ〜〜ん」

08/17 17:54 浩之「どわぁっ!急に袖を引っ張るな!今お前の方が怖かったぞ!」

08/17 17:59 理緒「やっぱり、ただの犬で、で、でも・・・・い、犬が、白い、う、腕を、くわえて・・・・」

08/17 18:14 雅史「おいしそうだね♪」

08/17 18:49 琴音「し、白い腕………(ばたん)」

08/17 18:50 志保「な…なんかの見間違いじゃないの?」

08/17 18:52 あかり「ひぃろぉゆぅきぃちゃぁぁぁぁん、こぉわぁいぃよぉ〜〜〜〜(ばたっ)」

08/17 18:57 理緒「き、気が動転しちゃって、私、慌てて逃げ出そうとして、転んじゃったの」

08/17 19:00「ううっ、気持ち悪い・・・うううっ・・・。」

08/17 19:04 理緒「そして、私の目の前に、ゴロン、とバレーボールぐらいの大きさの丸いものが転がってきて・・・・」

08/17 19:22 坂下「(うううっ!ガマン、ガマンよ坂下好恵!)」

08/17 19:45 智子「な、なんや み、みんな こ、恐がりやなあ(ぞくぞく)」

08/17 20:14 綾香「わ、わたしは・・・だ、大丈夫よ………(ばたっ)」

08/17 20:20 レミィ「わ、ワタシももうだめネ…(ばたんきゅう)」

08/17 20:21 芹香「・・・・・・(皆さん、怖がりですね・・・)」

08/17 20:25 理緒「そ、そ、それは良く見たら、ひ、ひ、ひ、人の・・・!!」

08/17 20:28 マルチ「・・・・・・!(ぷしゅ〜)」

08/17 20:33 理緒「く、首が・・・・う、虚ろな、瞳が、私を、私をぉぉ・・・・・・(ばたんのQ)」

08/17 20:39 浩之「理緒ちゃん。大丈夫か?」

08/17 21:29 雅史「う〜ん食べてみたいなあ」

08/17 21:54 効果音「ぽたぽた」

08/17 22:20 セバスチャン「ほとんどの方が気絶してしまったようですな…」

08/17 22:23 雅史「う〜ん人肉か…一回食べてみたいなあ…」

08/17 23:01 芹香「・・・・・・・・(カエルの肉とかなら今ありますが・・・)」

08/17 23:02 浩之「もう、いいよ」

08/17 23:04 理緒「……はっ……あ、あれ?」

08/17 23:06 浩之「お、気づいたか?じゃ、理緒ちゃん、蝋燭の火を消してくれ」

08/17 23:06 雅史「あかりちゃん人肉料理作ってくれない?」

08/17 23:08 綾香「さてと…次は私だったわね。何を話そうかしら…」

08/17 23:09 「綾香さんのならどんなのでも楽しみです」

08/17 23:10 綾香「それじゃ、私がエクストリームをやり始めたころの話しにするわ」

08/17 23:10 理緒「あ、ろうそくろうそく…ふぅっと。これでいい?」

08/17 23:11 浩之「ああ、ごくろうさん」

08/17 23:11 芹香「……(それでいいですよ、綾香ちゃん)」

08/17 23:12 綾香「じゃ、いくわよ・・・」

08/17 23:13 浩之「いつでもどうぞ」

 

怪談篇 第七章

 

管理者 ひろRIN : WeB DoRaMa v1.25 [Shigeto Nakazawa]