ドラマ・とぅは〜と

旅行先は何処へ?篇 第二章

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09/01 09:32 ナレーション「なんやかんやで、結局来栖川邸に戻ってきた一同。おまえら、自分の家庭生活はどーなっている?」

09/01 09:51 セバスチャン「お帰りなさいませ.芹香様,綾香様.」

09/01 11:28 綾香「さぁ、お昼御飯お昼御飯。なんだか三食みんなと一緒ってもの面白いわね」

09/01 11:29 浩之「物語の都合上,その方がやりやすいからな.」

09/01 11:38「あ、綾香さん!お邪魔します!!」

09/01 11:41 雅史「結局ここにくる事になったね」

09/01 11:51 綾香「さ、遠慮しないでって・・・遠慮してねいか」

09/01 11:51 浩之「あかりー、早く来いよー!」

09/01 11:56 志保「そーそ!遠慮なんてしなくていいからさー!」

09/01 12:11 あかり「まってよ〜,浩之ちゃ〜ん.」

09/01 12:14 レミィ「Oh!これは何ですか?ヒロユキ!?」

09/01 12:17 浩之「それはな...」

09/01 12:19 綾香「!!それは、姉さんのク○ウカードよ!触れてはダメ!!」

09/01 12:21 智子「あかん!みんな逃げるんや!!」

09/01 12:23 浩之「主役がいねぇなぁ。」

09/01 12:28 綾香「かっこいいですわ!智子さん!!(ジーーー)」

09/01 12:28 ナレーション「一同,待避」

09/01 12:30 あかり「ああ!戦いの余波が!」

09/01 12:31 理緒「ピカ、チュウゥゥゥーーーーーー!!」

09/01 12:55 あかり「あーあ、話がもう全然ちがう方向に・・・。」

09/01 12:57 理緒「い、一体私は何を・・・?」

09/01 13:07 綾香「あれ!?私、いつのまにビデオを?」

09/01 13:10 志保「どさくさにまぎれて一曲!山並みに,朝の〜日映〜え〜て〜」

09/01 13:11「(誰か,事態を収束させてくださ〜い)」

09/01 13:31 あかり「えっと・・・・私はリゾットつくるね」

09/01 13:43「わ,わたしも何か作ります!」

09/01 14:10 綾香「そうね…たまにはみんなで何か作るのもいいわね。セバス、厨房は空いてるかしら?」

09/01 14:18 セバスチャン「それが・・・・ゼルエルの血で・・・・・(モゴモゴ)」

09/01 14:45 坂下「ふっ、相手にとって不足はない。対綾香戦用に修得した必殺技、「双龍脚」の冴え、見せてやろう。龍○院先生、見ていてください・・・・」

09/01 14:46 琴音「なんだか,一部の人にのみ大喜びな展開ですね.」

09/01 14:52 浩之「リゾットっていうと,DQVに出てきた山の上の街だよな.」

09/01 14:55 雅史「ソードブレーカー発進!」

09/01 15:07 ナレーション「そんな事をやっている間に、ゼルエルの血、その他の怪しい品々は坂下の双龍脚(二段回し蹴り)で処分されてしまった。」

09/01 15:13 坂下「ふ〜」

09/01 15:21 綾香「好恵・・・・また腕を上げたわね・・・・(汗)」

09/01 15:26 あかり「・・・ということは,台所は使えるんだね.」

09/01 15:29 坂下「ああ・・・・、ゴミなら長瀬さんが捨てにいった。」

09/01 16:47 浩之「とりあえず一段落だ」

09/01 16:53「もう、何がなんだか・・・」

09/01 16:57 あかり「まぁ、気にせずに、お昼御飯みんなで作ろうよ」

09/01 17:16 マルチ「は、はわわわわわわ〜(どんがらがっしゃーーん!!)」

09/01 17:31 綾香「割れたのは安物の様ね」

09/01 17:38 理緒「みんななにを食べたい?」

09/01 17:57 浩之「それよりマルチ、大丈夫か?ケーブルとか切らなかったか?」

09/01 18:56 マルチ「大丈夫ですぅ〜・・・ご迷惑おかけしました・・・」

09/01 19:10 浩之「いやいや、マルチが無事でなによりだぜ」

09/01 20:34 あかり「じとーーー」

09/01 20:34 ナレーション「あかりの痛い視線が浩之を直撃する」

09/01 20:38 志保「あかり〜もしかして、マルチに嫉妬してるの?(ニヤリ)」

09/01 20:59 芹香「・・・・・・(あかりさんだけじゃないですよ・・・)」

09/01 23:04 智子「(なんや藤田くん でれ〜っとした顔して)」

09/01 23:13 琴音「(藤田さん……)」

09/01 23:33「(せ、先輩……)」

09/01 23:40 浩之「な、何だよみんなして・・・(冷汗)」

09/01 23:58 レミィ「ヒロユキ、自業自得ネ」

09/02 00:01 綾香「はぁい、お取り込み中悪いけど…」

09/02 00:07 セバスチャン「一日経ちましたので、旅行先の調査結果をとってきましたぞ」

09/02 00:11 綾香「あ、ご苦労様。で、どっちになったの?」

09/02 00:14 セバスチャン「六対八で神戸が票で勝っておりますが…」

09/02 00:16 浩之「じゃあ・・・行き先は神戸に決めていいのか?」

09/02 00:16 セバスチャン「しかし、あそこにありますように、票だけで決めるのは如何なものかと…」

09/02 00:36 浩之「なら、どーしろっていうんだ・・・?!」

09/02 00:37 智子「そないな事言うとったらいつまでたっても決まらんで?」

09/02 00:41 セバスチャン「しかたないので誰かに決めていただこうかと…そこで…」

09/02 01:24 浩之「そこで?」

09/02 01:57 効果音「ふ…私の出番か…」

09/02 02:21 セバスチャン「そうですとも、ここは管理人様に決めていただきたいと思います」

09/02 02:28 浩之「辛そうだな」

09/02 02:31 綾香「じゃ、とりあえず、聞きに行って来るわね」

09/02 02:33 芹香「・・・・・・・(お願いします、綾香ちゃん)」

09/02 02:33 綾香「あ……さっきまでチャットのところにいたみたいだけど、いなくなっちゃった…」

09/02 02:45 浩之「しょうがないな…じゃあとりあえず…」

09/02 02:47 志保「カラオケね!!」

09/02 06:50 雅史「それはちょっと・・・」

09/02 08:27 浩之「ここで話でもしながら結果を待つか?」

09/02 10:02 ナレーション「琴音ちゃんと委員長が勝負をして,勝った方の街にするとか.(何の勝負だ)」

09/02 10:03 雅史「もう,どこの街でもいいや.」

09/02 11:41 琴音「それよりも…お昼御飯を作りましょう」

09/02 12:02 効果音「アレ・キュイジーヌ!」

09/02 13:40 あかり「お弁当なら私にまかせて」

09/02 15:24 マルチ「あ、わたしも手伝います」

09/02 15:32 セリオ「・・・・・・・・・・つくりました。」

09/02 15:35 あかり「!!!!!!!!!!!!!!」

09/02 16:01 ナレーション「その時、セバスチャンのもみ上げが変に!!」

09/02 16:03 綾香「なっ、長瀬!それはっっ!」

09/02 16:09 浩之「何だよ.もみあげが変になっただけだろ.」

09/02 16:15 セバスチャン「フォッフォッフォッ、甘いですぞ藤田様このもみ上げはただ変なだけではございませぬぞ。」

09/02 16:56 坂下「(戦闘態勢に入る)」

09/02 17:36 雅史「・・・・(もしかしてさっき聞こえた変な言葉が事の発端なのかな)」

09/02 18:53 坂下「あなたたちは毎食こんなことをやっているのか?」

09/02 19:51 綾香「うん。これでも、まだ大人しい方だけどね」

09/02 21:06 浩之「お〜い、今日の昼御飯はなんだ?」

09/02 23:12 セリオ「−−鮫の丸揚げ黒酢あんかけです」

09/02 23:17 雅史「ふぅん、おいしそうだね」

09/02 23:21 浩之「・・・鮫の丸揚げってとこがおかしいと気付け、雅史」

09/02 23:27 志保「どうして?フカヒレのスープだってあるんだから、鮫の丸揚げもありなんじゃないの?」

09/02 23:29 浩之「・・・そうだな。深く考えないことにするか」

09/03 00:27 智子「食べるんは、鮫ちごうて、鱶なんちがう?」

09/03 00:30 浩之「おいおい、いいんちょ、難しくて字が読めないって(謎)」

09/03 01:16 あかり「ふ、ふか?」

09/03 01:54 琴音「・・・ですね。」

09/03 02:09 セリオ「---鮫と鱶は同じものです。ちなみに、先ほどのは冗談です。鮫は大きいのはアンモニア臭がして食べられた物ではありません。子鮫ならおいしいと聞きますが。」

09/03 03:13 雅史「エイも確かそうだったよね。」

09/03 07:18 浩之「雅史、お前良くそんな事知ってるな」

09/03 09:26 あかり「小さい鮫ならば,蒲鉾に混ぜてあるって話も聞くけどね.」

09/03 09:47 浩之「あと,雑煮のだしにしている地方もあるらしいな.」

09/03 15:21 マルチ「お腹がすくって、どんな感じですか?」

09/03 15:28 浩之「え!?えーと、hungry?」

09/03 15:49 志保「英語にしただけでしょ!!」

09/03 15:58 効果音「うょんうょんうょんうょん・・・・・・・・」

09/03 16:30 ナレーション「はたして,この効果音の正体は?次回へ続く!」

09/03 16:31 浩之「・・・って,次回っていつのことなんだ?」

09/03 16:42 ナレーション「はい!それではまた来週〜。この番組は世界の未来(あした)を開く来栖川グループ、緒方プロダクション、リーフ・アクアプラスの提供でお送りしました。」

09/03 16:55 浩之「・・・って,おい,まさか,いままでのは全部テレビだったのか?」

09/03 16:56 あかり「でも,これ,「ウェブドラマ」なんでしょ?」

09/03 18:00 綾香「なんか、最低のオチが見えてきた気がする」

09/03 18:10 浩之「なんでもいいけど、とりあえずお昼御飯作ってくれ…もうはらぺこだぜ…」

09/03 18:16 あかり「とりあえず,さっきの唐揚げ,食べようよ.」

09/03 18:17 セバスチャン「旅行にはいきますぞ〜!なにしろ,(現実世界の)皆様が行き先で議論してくださったのですから.」

09/03 19:17 琴音「あれ?何処でしたっけ?」

09/03 19:24 浩之「ああ、神戸だったか? まあ、とりあえずそれまで駄弁ってようと。ま、脱線しすぎると悪ノリするからまじぃけどな」

09/03 19:41 あかり「まぁ何事もほどほどだね。はい、浩之ちゃんあ〜んして(唐揚げを浩之の口元に持ってきて)」

09/03 19:51 琴音「それはわたしがやります!」

09/03 20:58「えぇっ、わ、私も」

09/03 21:24 雅史「じゃ、俺も」

09/03 21:58 浩之「ちょっとまてよ・・なんで雅史が混ざってんだよ!!」

09/03 21:59 綾香「ちょっとまった!ここはわたしの家よ。だからわたしに権利があるんじゃない?」

09/03 22:07 芹香「・・・(私がやります)」

09/03 22:19 浩之「つーか、普通に食わせろ!」

09/03 22:54 理緒「こっちこっち。藤田くん」

09/03 23:01 坂下「ふんっ(辺りの面子をなぎはらって) ふ、藤田、こ、これ食え……(赤面)」

09/03 23:18 浩之「・・・(逆らったら殺されるかも・・・)」

09/03 23:23 綾香「ドカ!(坂下に一撃) 浩之、はい、あ〜ん」

09/03 23:29 芹香「(綾香に金縛りの呪文を使いながら)・・・・・どうぞ」

09/03 23:33 浩之「・・・・・・(逃げようかな・・・)」

09/03 23:35 レミィ「フリーズ!ヒロユキ」

09/03 23:48 効果音「どすっ(浩之の脇に矢が刺さる音)」

09/03 23:53「宮内先輩、何をするんですか?」

09/03 23:57 レミィ「大丈夫ね。矢先にホレ薬が塗ってあるだけね」

09/04 00:01 綾香「あの、血、出てるんだけど…」

09/04 00:06 あかり「ひ、浩之ちゃん!大丈夫!?」

09/04 00:07 レミィ「さあ、ヒロユキ、最初に私を見るね!!」

09/04 00:08 浩之「目、目がかすんできた…」

09/04 00:12「ふ、藤田センパイ・・・!」

09/04 00:15 ナレーション「浩之は倒れた…。…ちなみに、このは時だれも気付いてなかったのだが、その直前浩之は唯一、あかりを見ていたのだった…」

09/04 00:18 芹香「…………(ラテュモフィス)」

09/04 00:21 綾香「姉さん、それ何の呪文?」

09/04 00:30 芹香「…………(有名な毒消しの呪文です)」

09/04 01:22 綾香「姉さん…大丈夫なの?その呪文」

09/04 01:26 芹香「(訊かないで)」

09/04 01:35 琴音「あっ・・・藤田さん、気がついたみたいです」

09/04 01:48 浩之「マディを…マディをかけてくれ…がくっ」

09/04 02:14 セバスチャン「か〜〜〜つ!皆様、少々おいたが過ぎますぞ。仕方ありませぬな。シェフに用意させたお昼を皆様でいただきましょう」

09/04 02:17 綾香「……世話かけるわセバス。よろしくね」

09/04 02:40 セバスチャン「誤解しないでくだされ!私は決してそっちの生意気なガキのためでなく、芹香お嬢様が悲しまないようにと・・・」

09/04 04:35 レミィ「Oh! お昼はダックの丸焼な〜のねぇ(はぁと)」

09/04 05:23 坂下「むう、しかし、このような食事では、食後しばらくは動けなくなる・・・・すまないけど、わたしは自前のお弁当をいただかせてもらうわ。」

09/04 05:39 ナレーション「坂下は、格闘家のお約束、といった風情の漂うずた袋から、小さなピンクのお弁当箱を取り出した。」

09/04 10:26 雅史「坂下さんの意外な一面を見たような気がする」

09/04 11:04 志保「(志保ちゃん情報のネタになるわね)」

09/04 11:52 理緒「早く食べよ〜」

09/04 11:56 あかり「北京ダックって,高いんだよね.」

09/04 12:05 理緒「えっ!?北京ダックの料理って幾らぐらいするの?」

09/04 12:15 志保「そんな物、ピンキリよ(はぁと)」

09/04 12:20 芹香「・・・・・・(じつは,この料理は,「ごちそう」の魔法をかけています(「ガープス・マジック」参照).」

09/04 13:09 綾香「姉さん、魔法はいいと思うけど」

09/04 13:34 効果音「(「ごちそう」の魔法は,飲み込めるものならなんでもおいしく感じられるようになる魔法です)」

09/04 16:29 綾香「今の姉さんが言ったの?」

09/04 19:45 浩之「違うんじゃねえか?」

09/04 19:51 レミィ「I am hungry…」

09/04 21:02 理緒「うう〜(じゅるじゅる)良太ごめんね、お姉ちゃんばかりおいしいもの食べて・・・」

09/04 21:07 雅史「ひ、雛山さん、よだれよだれ!(汗)」

09/04 21:10 理緒「あっゴメン佐藤君」

09/04 21:49 セバスチャン「雛山様,良太様には折り詰め弁当を冷凍便で送っておきます.」

09/04 23:08 理緒「わざわざ、ありがとうございます」

09/04 23:23 浩之「でも、雛山の家って電子レンジあったっけ?」

09/04 23:32 理緒「七輪じゃやっぱりだめかなあ・・・・」

09/04 23:33 浩之「(そんなの使ってたのか…)」

09/04 23:39 セバスチャン「それでしたら電子レンジもお送りいたします」

09/04 23:41 理緒「ええっ! さ、さすがにそこまでは・・・」

09/05 00:23 綾香「気にしない、気にしない♪」

09/05 00:32 芹香「……(七輪の方が美味しい可能性も有りますが…)」

09/05 00:34 理緒「い、いえ!やっぱりありがたくいただきます!(ウフフ、儲けちゃった♪)」

09/05 00:36 あかり「理緒ちゃん顔がにやついてるよ・・・」

09/05 01:20 浩之「それはいいとして、とりあえず食わないか?」

09/05 01:33 レミィ「わたしおなかすいたヨ…食べようヨ、みんな」

09/05 02:27 坂下「(もくもく)…なぁに?みんなまだ食べてなかったの?」

09/05 02:29 綾香「わ!好恵ってばもう食べ終っちゃったの?」

09/05 02:30 坂下「ふうむ……足りない。やっぱり私もいだたくわ。」

09/05 02:31 浩之「そのうえさらに食べる気か……」

09/05 02:33「す、すごいですね、好恵さん……(汗)」

09/05 02:49 綾香「・・・まあそれはそうとして、なかなかおいしいわね♪」

09/05 02:56 マルチ「銅盤と亜鉛板と突っ込んで電気にしてたべていいですか?」

09/05 04:22 セリオ「―マルチさん、充電だったらいつものとおりにやらないと体おかしくしますよ」

09/05 08:06 坂下「そのとおりだ、突然新しい何かを始めると使っていなかった筋肉を酷使することになるわ。まずは充分なストレッチから・・・・」

09/05 10:27 綾香「(好恵絵の裾を引っ張りながら)あ〜はいはい、その事については長くなるからまた後日と言う事で。それにマルチ、その方法では模型用の低電圧モーターがやっと回るぐらいしかこないから止めておいたほうがいいわよ。返ってからだ壊すから。」

09/05 10:29 ナレーション「そんなこんなで食時時が過ぎた(一旦止まりませんか、このノリでいくのも良いんですけど)」

09/05 11:55 浩之「ふぅ、食った食った。それじゃ、そろそろ帰るか?あんまり長居するのもあれだろう」

09/05 12:02 雅史「・・・(たぶん、またいつのまにか集まるんだろうけどね)」

09/05 13:02 綾香「旅行の件、まとまったら連絡するわ」

09/05 19:02 マルチ「浩之さん。お送りします」

09/05 19:08 浩之「ああマルチ、頼むよ」

09/05 23:16 琴音「来栖川先輩、お世話になりました。」

09/05 23:36 志保「またくるわねぇ〜」

09/05 23:43「お邪魔しました」

09/06 00:11 あかり「でも、高級料理って、イマイチ、おなかいっぱいにならないな。浩之ちゃんちでラーメンでも食べよう。っと」

09/06 00:14 浩之「おい、外泊した上にうちに来る気か?」

09/06 00:17 あかり「な〜〜んちゃって♪」

09/06 00:27 智子「神岸さん、そのポーズ・・・寒すぎやで。」

09/06 00:30 ナレーション「かくして、浩之達は帰った。そして来栖川邸では・・・」

09/06 01:03 綾香「はぁ・・・ようやく静かになったわね。」

09/06 01:19 芹香「……(でも、楽しかったですね、綾香ちゃん)」

09/06 01:52 綾香「そうね」

09/06 01:56 セバスチャン「・・・さて、マルチにセリオ。後片付けを手伝ってもらえるかな?」

09/06 02:04 セリオ「了解です」

09/06 02:05 マルチ「お掃除ですねっ!まかせてくださいっ!!」

09/06 04:42 レミィ「アタシの台詞最近少ないネ!」

09/06 08:27 芹香「・・・・・・・(まだ帰っておられなかったのですか?)」

09/06 08:31 ナレーション「若干名、更に騒いでいく者もいたが、とりあえずお開きとなり、時間は数日飛ぶ」

09/06 09:16 効果音「ちゃんちゃかちゃんちゃんちゃ〜ん,ちゃかちゃんちゃんちゃ〜ん,ちゃ〜ん,ちゃ〜〜ん(TH,日付が変わるときの効果音)」

09/06 09:17 浩之「ぱらぱら(カレンダーをめくる音)」

09/06 13:13 ナレーション「そして、一週間後・・・・来栖川邸にて」

 

旅行先は何処へ?篇 第三章

 

管理者 ひろRIN : WeB DoRaMa v1.25 [Shigeto Nakazawa]