ドラマ・とぅは〜と

新学期は試験と共に篇 第三章

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09/19 11:15 ナレーション「で、何故かみんなそろってヤック(一部の方はヤクド)でお食事・・・」

09/19 11:43 智子「はい藤田君、これが文系科目のノート。藤田君の理系科目のノートと交換や♪」

09/19 11:44 浩之「おう、もぐもぐ・・・んじゃコレな。あ、志保!俺のポテト取るんじゃねえ!・・・金も払わんと・・・」

09/19 12:08 志保「なによ、今日はわざわざヒロの家まで行ってあげたのに、何の役にも立たなかったじゃない。お詫びとしてポテト半分よっ」

09/19 12:09 浩之「勝手に来ておいてそりゃねえだろが」

09/19 15:53 志保「ケチ臭いこといいっこなしよん♪」

09/19 17:08 智子「あんた勝手に付いてきてそれは無いやろ」

09/19 17:33 浩之「そうだ、この場合はお前がおごるのが筋というものじゃないか?」

09/19 18:05 志保「ちょっとぉ、女の子にお金ださせる気?いいじゃない、ヒロ。ポテトくらい。」

09/19 18:52 あかり「まぁまぁ二人とも…」

09/19 19:01 志保「だってヒロがぁ…」

09/19 19:50 浩之「るせぇ、女に二言は不要だ!」

09/19 20:54 綾香「浩之、そのセリフちょっと聞き捨てならないわよ」

09/19 21:40 雅史「浩之、墓穴を掘ったね(さわやかな何も考えてなさそうで実は裏のある笑顔)」

09/19 23:03 志保「あかりィ、なにか言ってやって」

09/19 23:05 あかり「浩之ちゃん、いくらなんでも今のはひどいよ」

09/19 23:11 智子「くまパジャマなんて着とったら、説得力無いで。神岸さん」

09/19 23:13 浩之「・・・いや、確かに今のは俺が言いすぎた。志保以外の女性の方、ごめんなさい(心から反省している様子)」

09/19 23:14 志保「ちょいまちなさいっ!なんだか聞き捨てならない一言を加えたわね?」

09/19 23:16 雅史「・・・だけど志保、いつも君の言ってる事は50%しか本当じゃないんだよね?だったら二言が無いくらいにしておいた方が喋る事柄について注意深くなっていいんじゃないかな・・・?(さわやかな笑顔)」

09/19 23:22 あかり「まあまあ、雅史ちゃんもそんなに熱くならないで。これ(きぐるみバジャマ)着て穏やかな気持ちになろう。ほら、志保も、浩之ちゃんも。」

09/19 23:25 ナレーション「雅史はサル、志保はしまうま、綾香は虎、智子は牛(ホルスタイン)、坂下はバンドウイルカ、浩之はウルトラマン・ガ○ア変身セットを強引に着せられてしまった」

09/19 23:31 雅史「あかりちゃんの中のボクのキャラってサルなの?」

09/19 23:33 あかり「ん?単にサイズの問題よ。男の子が入るのっていったら、サルとウルトラマン・ガイ○しかなかったの♪」

09/19 23:36「……わたしには? (期待まんまん)」

09/19 23:38 浩之「なんでもいいけど、暑苦しいから脱ぐぞ!」

09/19 23:39 あかり「ドラえもん風の猫なんてどう?(謎笑)」

09/19 23:41 浩之「うおー!なぜだ、留め金がはずれん!脱げない〜〜!!!」

09/19 23:43 理緒「(バイトで入っていた。)バリューセットのビッグヤック、できあがりましたので、ぶ!くっくくく・・・(いきなり後ろ向いてうずくまり、肩を振るわせる)」

09/19 23:45 浩之「あ、その声は…り、理緒ちゃん!?」

09/19 23:46 レミィ「ヒロ〜、とっても可愛いよ。」

09/19 23:47 ナレーション「ウルトラマン・○イアの胸のライフゲージ(ぶっちゃけていうとカラータイマー)が青から赤に変わった!がんばれ浩之!君に残された時間は後わずかなのだ!」

09/19 23:50 浩之「しゅ、しゅわっち! 」

09/19 23:52 理緒「みんなどうしたの?そのかっこう…」

09/19 23:53 坂下「どうでもいいわよ・・・(脱ごうと悪戦苦闘の上、あきらめた)」

09/19 23:54 綾香「おほほほほ・・・似合う?(ヤケになってる)」

09/19 23:55 芹香「………(来栖川精密機器謹製の電子ロック付ファスナーですから。)」

09/19 23:57 あかり「あかり、そこまでしてこれを着せたかったのか、お前は…」

09/19 23:58 志保「はぁ〜…とりあえず食べて帰りましょ」

09/20 00:00 綾香「コレは長瀬主任にはずしてもらいましょ・・・」

09/20 00:00 ナレーション「夜の街を歩くきぐるみ軍団・・・マヌケなことこの上ないですな・・・」

09/20 00:02 理緒「それじゃみんな、ごゆっくりどうぞ〜」

09/20 00:03 智子「ところで神岸さん、なんでウチがホルスタインなんや?なにかウチに含むところでも?」

09/20 00:05 あかり「え、う、ううん、特にこれといってないよ」

09/20 00:06 智子「そしたら、なんで、神戸ビーフと違うん?」

09/20 00:07 浩之「そういう問題か? どっちも牛着ぐるみパジャマじゃないか。」

09/20 00:10「わ〜い、ドラえもん風の猫〜♪せんぱい、似合いますか♪」

09/20 00:11 琴音「神岸先輩・・・私は・・・?(涙)」

09/20 00:18 浩之「琴音ちゃん・・・こんなモンもらえなかったからって気にするなよ。」

09/20 00:27 セバスチャン「息子は今夜はあのメイドロボ達の部品の受領とかで、帰って来ませんぞ」

09/20 00:29 智子「え゛!!それじゃウチは今日はこの格好で電車のってかえらなあかんのん!?そんなんイヤやわ〜(泣)」

09/20 00:31 雅史「そ、それどころじゃないよ!下手すると・・・いや、ほぼ間違いなく明日の試験、この格好で・・・(蒼白)あかりちゃ〜ん(泣)」

09/20 00:35 浩之「琴音ちゃんの超能力か、先輩の魔法で何とかならないか?」

09/20 00:37 琴音「えっと・・・どうでしょう」

09/20 00:38 ナレーション「試してみた→雅史が瀕死の重傷を負った(笑)」

09/20 00:39 芹香「・・・(アバカム)」

09/20 00:42 あかり「え〜、どうして脱ぐの〜? かわいいのに。」

09/20 00:44 雅史「ふ・・うぅ・・やっと脱げた・・・ってよりも、はやく救急車を・・・」

09/20 00:44 芹香「・・・・・・(MPが足りるでしょうか?(汗))」

09/20 00:46 浩之「あかり・・・お前なぁ・・・」

09/20 00:48 芹香「・・・(とりあえず、ベホマ)>雅史」

09/20 00:50 ナレーション「MPがたりない!!」

09/20 00:50 琴音「私は、結構、気に入ってます。このイルカの着ぐるみパジャマ。」

09/20 00:52 雅史「か、かわいいぞ琴音ちゃん!!(じゅる)」

09/20 00:53 ナレーション「そうこう言う間に、バイトを上がったレミイはピンクの怪獣、理緒はみつばちハッチの着ぐるみを着せられていた。」

09/20 00:54 浩之「うわああああぁぁぁぁぁ!じゃあ、俺はウルトラマ○・ガイアのまんまかあああぁぁぁっ!どーすんだよ、あかりいいいぃぃぃぃっ!雅史も一人だけ脱げたからって、いい気んなってんじゃねえっ!(げし)」

09/20 00:55 あかり「はい。来栖川センパイには、人魚をイメージして、錦鯉。(はぁと)」

09/20 00:57 芹香「結構です(きっぱり)」

09/20 00:58 綾香「・・・姉さん、こうなったら死なばもろともよ。姉さんにも着ぐるみを着てもらうわ(笑)」

09/20 00:59 芹香「……(佐藤さん、仲間はずれです)」

09/20 01:01 志保「雅史、あんたももう一度・・・あっ!逃げた!さすがサッカー部、逃げ足は速いわね・・・」

09/20 01:03 芹香「…………(ぽっ) [着てみると結構気に入っているらしい]」

09/20 01:04 坂下「佐藤を追うわよ!幸い、さっきの怪我がMP不足で治ってないから、ほら血の跡が点々と・・・」

09/20 01:05 ナレーション「がんばれ!坂下 汗を吸ったフカの着ぐるみは、考えてるよりずっと重いぞ!」

09/20 01:06 坂下「わたしのはバンドウイルカよっ!」

09/20 01:09 ナレーション「いや、はや、顔に合わせて……【謎】」

09/20 01:19 坂下「どーせ、わたしは可愛気ないわよ。なんか文句あるわけ?」

09/20 01:25 あかり「そんなこと、ないよ。フカはフカで美味しいよ。湯びきとか鰭の中華スープとか……」

09/20 01:27 雅史「ふふふ・・・こんな所に隠れているとは、お釈迦さまでも気づくまい・・・(ヤクドナルドの裏のポリバケツをひっくりかえして空けて、その中に隠れている)」

09/20 01:31 綾香「・・・ホントにこっちなの、姉さん?」

09/20 01:32 芹香「・・・・・・(MPは無くても、ダウジングはできますから)」

09/20 01:34 あかり「………(雅史ちゃん、とらふぐ と、動くカニ と、どっちなら喜んでくれるかなあ…)」

09/20 01:35 レミィ「ふっふっふ、血の跡もこっちにつづいてマ〜ス!狩りの時間ネ!!」

09/20 01:39 効果音「ひょこ ひょこ ひょこ  (みんな着ぐるみなので動きが鈍い)」

09/20 02:41 浩之「・・・おい、なんか白い目で見られてるぞ(汗)」

09/20 02:43 レミィ「Oh!」

09/20 02:45 芹香「………(発見しました。佐藤さんはポリバケツの中です)」

09/20 04:37 レミィ「ヘイヘ〜イ!おとなしく出てきなサ〜イ!」

09/20 04:51 雅史「死んだフリ!(声に出してることに気づいてない)」

09/20 07:00 浩之「言ってちゃ意味無いぞ雅史」

09/20 07:09 雅史「くそっ何で此処が?」

09/20 07:15 志保「はぁ〜、みんな恥ずかしくないのかしら…(遠くから見てて飽きれている)」

09/20 09:21 雅史「・・・(観念した)」

09/20 09:26 志保「ふっふっふ〜,そんなに猿が嫌なら,こんなものを着せてあげるわよ〜」

09/20 09:27 効果音「(格闘音)」

09/20 09:27 あかり「雅史ちゃん,似合う,似合う.」

09/20 09:28 志保「雅史には旅行先が函館になった頃から着せてみたいとおもってたのよね〜,あかりの制服.」

09/20 09:29 芹香「・・・(ここにパワーストーン(MPの肩代わりをするアイテム)があります.これで「魔法の鍵」の魔法をかけておきます)」

09/20 09:52 浩之「・・・ご愁傷様」

09/20 12:52 雅史「そんな〜」

09/20 13:09 浩之「俺としては俺たちよりましと思うぞ」

09/20 13:36 あかり「そうだよね、私なんか・・・」

09/20 14:30 浩之「ん?」

09/20 14:49 雅史「浩之〜。なんかスカートってスースーするよ〜」

09/20 15:07 志保「贅沢言わないの,雅史.女の子はみんな常日頃そんな感じで街あるいてるのよ.」

09/20 15:23 あかり「わたしは,今の雅史ちゃんみたいな格好している男の子を,ビ*グサ*トで15人くらい見かけたよ.」

09/20 16:02 浩之「あかりって・・・・(汗)」

09/20 16:23 ナレーション「現実味ありますね〜」

09/20 16:28 浩之「現実味あり過ぎだ」

09/20 16:29「私は行ったことないから分からないんですけど・・・」

09/20 16:54 理緒「*っ**い*ってなんですかぁ」

09/20 17:02 あかり「理緒ちゃん,見たことないの?あの,「有明」って島にある,ピラミッドを逆さにして4つ並べたみたいな形をした建物だよ.」

09/20 17:03 ナレーション「ムツゴロウの有明海や,特急「有明」号とは無関係である.(九州人のつぶやき)」

09/20 17:05 志保「あの上の逆三角形は、どうやら夜中動いて町を破壊しようとしているらしいわよ。嘘だけどね」

09/20 17:11 坂下「あれ?綾香?」

09/20 17:14 綾香「(雅史ちゃんを見るので夢中)」

09/20 17:16 浩之「雅史はその格好で街歩いても,「かわいい女の子だなー」位にしか思われないんだろうけど,俺たちは変態だぜ.」

09/20 18:52 綾香「き・綺麗・・・」

09/20 18:58 浩之「矢島やはしもっち先輩あたりが「好きだ!つきあってくれ!」なんていいだしたりするだろうなー.」

09/20 18:59 坂下「綾香・・・あんたって子は・・・・・」

09/20 19:26 芹香「……(綾香ちゃん?大丈夫ですか?)」

09/20 20:02 綾香「ああ・・・(うっとり)」

09/20 20:44 雅史「そんな目で見つめられても・・」

09/20 21:08 坂下「(こつん)綾香、いいかげん夢の中から戻っておいで」

09/20 21:39 綾香「ちょっと、急に何するのよ?!」

09/20 21:55 浩之「夢を途中で邪魔されたもんだから怒っているようだな。」

09/20 21:56 綾香「ぷんぷんぷ〜ん!」

09/20 21:57 あかり「にこにこ・・・」

09/20 21:59 綾香「ぷ〜ん!……ってそこの神岸あかり!」

09/20 21:59 浩之「バカなやつ……」

09/20 22:30 ナレーション「お○さんといっしょかこれは?」

09/20 22:56 雅史「僕はいつまでこうしてればいいのかなぁ?」

09/20 22:59 浩之「それは綾香次第だな」

09/20 23:04 志保「それよりも、そろそろ帰らないと、明日に響くわよ〜」

09/20 23:05 雅史「(われながら、スネ毛が情ない)」

09/20 23:07 浩之「そうだな・・・」

09/20 23:13 綾香「いやーーすね毛ーーー」

09/20 23:14 坂下「…今ので綾香も夢から覚めたみたいだな」

09/20 23:15 ナレーション「着ぐるみと、よく似合う女装、どっちを選びますか? あなたなら。」

09/20 23:17 浩之「少なくとも、女装は却下だ・・・(トリハダ)」

09/20 23:20 雅史「けど、浩之。可愛いって言われると、癖になりそうだよ。(爽笑)」

09/20 23:21 智子「あのな藤田君・・・今晩帰りたくないんや・・・っちゅーより、ウチはこないな格好で電車に乗りたないんや!頼むさかい、とめてや〜(泣)」

09/20 23:21 志保「あーん、あたしもー(泣)」

09/20 23:23 坂下「それじゃ、今日は解散だね。明日の試験もがんばりましょう」

09/20 23:25 綾香「好恵、意地悪言ってる?」

09/20 23:26 浩之「とりあえず、明日の試験はきぐるみ着たままってわけだな・・・(疲労)先生にどう説明しよう・・・」

09/20 23:26 坂下「言わないでよ藤田・・・考えないようにしてたのに・・・」

09/20 23:33 あかり「う〜ん、その上から制服を着るというのは…」

09/20 23:34 芹香「・・・(なるほど・・・それなら誰にも分かりませんね)コクコク」

09/20 23:36 浩之「ほ、ほんとに?」

09/20 23:37 雅史「僕は………そのままでも、どうにかなるかな? あとでガムテープで処理しなくっちゃ。 (爽笑)」

09/20 23:41 浩之「・・・・勝手にしてくれ」

09/20 23:43 琴音「暗くなってきたので、私は帰りますね。葵ちゃんはどうするの?」

09/20 23:46「私は自宅まで、鉄下駄はいてランニングして帰りますけど」

09/20 23:51 ナレーション「ちょっとまて一年生コンビ、君らもきぐるみが脱げないって事、忘れてないか?」

09/21 00:00「きぐるみ着てても、練習が出来ればなんにも問題ありません(爽笑)」

09/21 00:04 琴音「わたしはいるかさん、お気に入りです…」

09/21 00:08 ナレーション「琴音ちゃんはパジャマだからね・・・」

09/21 00:09 雅史「琴音ちゃん・・・今夜はウチに・・・(じゅる)」

09/21 00:12 智子「ああーもう!!ティルトウェイトでもニュークリアブラストでもええからこの着ぐるみ焼いてや芹香先輩!!」

09/21 00:13 芹香「・・・(MPがもうありません・・・)」

09/21 00:14 浩之「・・・じゃあね、葵ちゃん琴音ちゃん・・・んじゃあ、委員長と志保、電車乗るの嫌なら俺んち泊れ。ただし、二人で一部屋だぞ(諦)それと・・・死ねえ雅史!(ごめすっ!)」

09/21 00:22 あかり「浩之ちゃん、私も一緒に泊まっていいかな?」

09/21 00:23 浩之「おめーは歩いて帰れるだろ。第一一人だけ着ぐるみ着てねえ! …確か」

09/21 00:24 ナレーション「あかりちゃんは着せただけですね。」

09/21 00:26 綾香「いえ、登場した最初からくまの着ぐるみ着てる筈よ。あまりいつもの事すぎて忘れちゃったのね?・・・だけど、神岸さんだけノーマルのちゃんと脱げるやつのはずね(怒)」

09/21 00:37 浩之「というわけでお前はちゃんと帰れ。さすがにあそこまでされて泊める気にはならん。」

09/21 00:42 坂下「・・・綾香、私あなたの家に泊めてくれないかしら?道場の練習生や館長(好恵っちゃーんのおやぢさんです)にこの情けない姿、見られたくないわ・・・(しょんぼり)」

09/21 00:45 綾香「(携帯電話) あー、もしもし、セバスぅ? 友達泊まりに来るから、貴賓室、ニ三個綺麗にしててもらえるぅ?」

09/21 01:01 レミィ「おぉぉおう! わんだほ〜。Godzillaを着てお泊まりネ。」

09/21 01:05 浩之「どこに泊りに行く気だ。ウチには泊めんぞ」

09/21 01:11 あかり「(にこっ) 宮内さん、ウチに泊まりにきなよ〜。」

09/21 01:14 浩之「うちじゃなきゃどこでもいいなこの際・・・」

09/21 01:18 理緒「 …… (みつばちハッチを着ている)」

09/21 01:40 雅史「うっうーん」

09/21 01:58 志保「理緒ちゃん、あ、あんたどうするのよ、その格好で明日の新聞配達・・・」

09/21 03:06 理緒「ひゃはー。(汗)  結構、軽いんで、平気ですよ。デザインも可愛いし。」

09/21 03:24 坂下「まったく、偉い目にあったわ・・・」

09/21 03:36 綾香「好恵はウチに泊まり…っと。」

09/21 05:46 浩之「長瀬主任ならなんとかしてくれんだろ、多分。」

09/21 05:51 綾香「なんとか呼び戻してみるわ。」

09/21 05:54 坂下「原因が来栖川の科学力なら、解決方法もまた……ってのがなんとも、ね。」

09/21 06:11 あかり「そんな大袈裟なことしなくても、わたし、電子ロックの暗誦番号、もってるよ。(エッヘン)」

09/21 06:45 浩之「さっさと教えてくれ。もうかなわん」

09/21 07:07 あかり「浩之ちゃん、ちっちゃいころから暑がりだったよね。」

09/21 09:11 浩之「暑いのは2の次だ」

09/21 09:14 雅史「しかも僕のは芹香先輩の魔法で脱げなくなっているんだけど.」

09/21 09:35 浩之「それは先輩にきくしかねえな」

09/21 10:23 綾香「できれば,雅史「ちゃん」にはその格好で学校にいってもらいたいわね.」

09/21 11:29 芹香「………(MPの回復は等分みこめません)」

09/21 11:45 浩之「これからどうなるんだ・・・」

09/21 12:52 雅史「みんなは着ぐるみを脱いで…………僕は女子の制服のままだけど、平気だよ、浩之。」

09/21 12:59 志保「明日が楽しみね〜♪」

09/21 13:30 浩之「もう、何でもいいな(やけ)」

09/21 13:36 芹香「…………(佐藤さん、来栖川化学工業謹製のガムテープです。どうぞ。)」

09/21 13:42 雅史「(脱毛中)・・・いてっ!」

09/21 13:44 綾香「・・・あっ,そういえばマルチの靴下の替えがあったわ.脱毛した後も,念のためそれをはいておくといいわよ.」

09/21 13:50 浩之「うっわ、雅史がアレをはくのか・・・」

09/21 14:17 ナレーション「最早、何でもアリですね」

09/21 14:55 セリオ「・・--マルチさんの制服をお持ちしました」

09/21 14:58 あかり「じゃあ,服のほうはわたしが借りて,(今雅史が着ているのはあかりの制服である),靴下を雅史ちゃんがはくんだね.」

09/21 15:22 志保「その後は・・・・(にやり)」

09/21 15:52 浩之「何を企んでんだ?!」

09/21 16:36 綾香「とりあえず雅史のすね毛の問題は解決・・・(うっとり)」

09/21 17:08 浩之「だから、どーすんだ」

09/21 17:39 雅史「何か悪寒が・・」

09/21 17:54 坂下「・・・・・・・・・ふふふ。」

09/21 17:58「好恵・・・さん?」

09/21 19:03 智子「女装コンテストに出したらグランプリ間違い無しやな・・・どっかでやってないか?」

09/21 19:36 綾香「あら、いいじゃないの?」

09/21 19:59 雅史「うぅーー」

09/21 22:04 浩之「やめとけやめとけ」

09/21 22:29 智子「冗談や、冗談。ほな、私 先帰るで。(勉強せなー)」

09/21 22:30 雅史「(マルチの靴下をはいた)浩之・・いや・・ご主人様ぁ〜っ!(ガバッ!)」

09/21 22:43 浩之「死んでろ(げしっ)俺も勉強勉強・・・」

09/21 22:44 ナレーション「そんなこんなでテストの2日目…」

 

新学期は試験と共に篇 第四章

 

管理者 ひろRIN : WeB DoRaMa v1.25 [Shigeto Nakazawa]